「志望校合格」、「資格取得」などを目標に日々勉強を頑張っているみなさん。 いっしょに「自分にあった学習法」を探してみませんか?

プロフィール 

Author:長谷川哲夫
(財)生涯学習開発財団認定コーチ
米国NLP(TM)協会認定NLP(TM)マスタープラクティショナー
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「自分自身の強みについて知りたい」
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このコーチングでは、優位感覚を診断し、あなたに合った学習方法について話したり、優位感覚の違いで起こっていた他者とのコミュニケーションにおけるすれ違いについて気づきが得られたりします。
セッションは、電話もしくはスカイプで行います。お気軽にお申込み下さい。

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こんにちは。

ラーニングコーチ、学習コンサルタントの長谷川です。

8月15日、16日に、ブレインジムのDDPセミナーを受講してきました。

こちらの講座では、ブレインジムの運動をしながら、いろいろな画材等を使って、両手でお絵かきを楽しむんですね。

講座の中、静かに自分と向き合い、対話をすることで、たくさんの気づきが得られました。


講師の方に、タッチフォーヘルスや五行陰陽についてのお話を伺ったのですが、その中で今まで知らなかったたくさんのことを学びました。


私は、ここ8年ほど左胸の下あたりに指すような鈍い痛みを感じることが多く、ひどい時期は日常生活にも支障をきたしているときもありました。

分かっていたのは、リラックスしている状態のときには痛みはなく、ストレスがかかると痛みがひどくなるということ。

朝方、寝ているとき、とくに秋から冬にかけて痛みがひどいということ。


レントゲン等、検査をしても何もでてこないということ。


講座の中で、講師の方のカウンセリングを受ける中、今まであまり誰かに話したことのない「左胸の痛み」について相談をしてみました。


そしたら、講師の方に言われたんですね。

「そこって、何も臓器がないところですよね。不思議ですよね~」


タッチフォーヘルスの書籍を見ながら、左胸の下あたりにある場所について教えてくれました。


「そこは、アラームポイントと言われているところです。左足の先からエネルギーが流れていて、アラームポイントはエネルギーが集まっているところなんです。そこが痛むということは、ストレスがかかっています、気を付けてくださいねという身体のサインが出ているってことですね」

「検査しても出てこないですよ。あなたは、五行陰陽の木火土金水(もっかどっこんすい)でいえば、火のところで滞っているように感じられます。喜びの表現が苦手ですよね。バランスをとるために、ストレスがかかったときには、叫ぶことが良いと思いますよ」

「あなたは手も足も目も耳も右利きで、これは左脳偏重の特徴なので、両手を使った運動を普段の生活に取り入れるといいですね。体感覚も取り戻せますよ」



たしかにそのとおり。私はあまり感情を表に出すことがないですし、大きな声で叫ぶなんてこと、ほとんどありません。

ストレスがかかっていたり、ネガティブな感情が湧いてきても、ポジティブな言葉に置き換えて昇華したり、コーチングセッションによって未来についての話をすることで、ストレスを発散していました。

自分の感情と向き合ったり、自分の身体と対話することが必要だったんですね。




自分のことを知れば知るほど、自分を大事にできます。

そして、自分を知って、他者との違いが分かることで、目の前の相手の方をもっともっと大事に思うことができるようになると思います。


みなさんは、自分のことについて、どんなことを知っていますか?



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2011/08/21 09:28|ブレインジムTB:1CM:3

 

こんにちは。

ラーニングコーチ、学習コンサルタントの長谷川です。

夏休み中です。

昨日まで旅行に行ってましたので、3日ぶりの更新となります。


自分のことを知って、自分のことを大切にして、今まで出会ってきた人たち、出来事すべてに感謝をする。

それで、はじめて目の前の人を大切に思うことができる。

そんなことを考え、主体的にそうい続けようと思い、決意した数日間でした。


コミュニケーションを学ぶということは、自分自身を知って、自分自身を大切にするということ。


もっと学び続け、もっとたくさんの人たちに伝えていきたいです。

2011/08/13 14:41|気づきTB:0CM:0

 

こんにちは。

ラーニングコーチ、学習コンサルタントの長谷川です。


1年後のある日の予定を入れました。

あとは流れに逆らわず、実現に向けてより良いイメージをし続けます。

そして、日々ファウンデーション(自己基盤)の向上に努めます。

「未来」を見ながらも、「今」を実感し、体感し、感謝をし続けます。



お世話になっている方々、いつも支えていてくださる皆様がた、本当にありがとうございます。

今後ともよろしくお願いします。
2011/08/10 10:26|気づきTB:1CM:0

 

こんにちは。

ラーニングコーチ、学習コンサルタントの長谷川です。

自分の好きなことの話を聞いてくれると、相手に親しみをもちますよね。


「私、パスタが好きなんだ」と聞いて、

「パスタが好きなんだね」と答えるか、

「自分は、パスタは嫌いだな。ラーメンのほうがいいし」と答えるか、

たったこれだけで、生き方そのものが変わると思う。


できれば、聞いてみてもいいですよね。

「パスタが好きなんだ~。じゃあ、どんなパスタが特に好きなの?」

「今までで1番のパスタは?」

「パスタと同じくらい好きなものって何?」


コミュニケーションって、相手の大切なものに共感して、「なぜそれが大切なのか」相手に気付いてもらうやりとりなのかなと最近思っています。

お互いのことがよくわかるしね。
2011/08/09 23:59|気づきTB:0CM:0

 

こんにちは。

ラーニングコーチ、学習コンサルタントの長谷川です。

自分とのコーチとのセッションで、「学生向けコーチングセミナーで、来てくれた学生さんに何を1番伝えたいか」という内容について話をしました。

セッションでは、セミナーに来てくれた学生さんが、10年後社会で活躍していく中で、こんなコミュニケーションをとれる人になっていたらうれしいなぁという思いについて、深めていきました。

そんな中まとまったテーマ(たたき台)がこちら↓

自分自身のことを知る+自分自身を大事にできる=周りの人も大事にできる=周りの人たちもあなたを大事にしてくれる


自分自身のことがよくわかっていて、自分自身を大事にできている人に、人は惹かれると思う。

人格とまでは言わないまでも、ファウンデーション(自己基盤)がしっかりしていて、軸がしっかりしている人に。

自分自身のことがよくわかっていて、自分自身を大切できる人は、自分の価値観を手放して周りの人たちの価値観を受け入れることができ、周りの人たちを大事にできると思う。

周りの人たちを大事にできる人は、周りの人たちも相談しやすいし、その人のことを大切に思ってくれると思う。

コミュニケーションを通じてそんな関係を作れる人であれば、社会の中でいろいろなことにチャレンジしたり、活躍できたりすると思う。

何より、そんな人がいたら、きっとモテますよ。


これ、結局コーチングを学ぶ中で自分が目指してきた「なりたい自分」をフレーズにしただけでは・・・。

2011/08/08 23:59|気づきTB:0CM:0

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